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2025年2月25日火曜日

竜王町老ク連の広報紙最新号が発行されました。

◯竜王町老人クラブ連合会の広報紙「いきいきりゅうおう 第98号
 が発行されました。 
  下記からご覧になれます。

   ⇒ <「いきいきりゅうおう」第98号  >      (令和7年2月14日 発行)
 
 

2025年2月21日金曜日

高齢者相互支援活動研修会を開催しました。

◯ 令和6年度の高齢者相互支援活動研修会を開催しました。

 概要は以下のとおりです。

1 日 時: 令和7年2月12日(水) 13時~15時30分
              ※昼食・作品展示・交流は午前11時から

2 場 所: 県立長寿社会福祉センター 大教室・研修室・調理室

3 内 容:

 昼食・作品展示・交流】

 【第一部】

  ・講 演 「人生100年時代 人と地域をもっと元気に」
        講 師:motto ひょうご 事務局長 栗 木    剛 氏
 
 
  【第二部】

  ・ワークショップ

   ①健康(無理なく楽しいエクササイズ)
     講師:健康運動実践指導員 坂 梨  裕 美  氏
 
   ②食(冷凍活用術)
              最近注目されている冷凍活用術を学びましょう
     講師:野菜ソムリエ・冷凍食品アドバイザー 小 川  弥 生  氏 

  ③笑い(笑って楽しく脳と体を動かそう)
     講師:レクリエーションインストラクター 蒲 生  洋 子  氏
 

  ④学び(防災講座)
      いざという時にできること 
     講師:防災士 西 村  保 子  氏(県老ク連 女性委員)
 
 
   ⑤創作(押し花)
    押し花で作るおしゃれアート
     講師:木 津  和 子  氏
 

  ⑥歌声(歌声ひろば)
              歌って歌って健康づくり
     講師:音楽家 廣 嶋  均 治  氏
 

2025年2月14日金曜日

近江八幡市老ク連の広報紙最新号が発行されました。

◯近江八幡市老人クラブ連合会の広報紙「ひだまりクラブ第65号
 が発行されました。 
  下記からご覧になれます。

   ⇒<「ひだまりクラブ」第65号  >                     (令和7年1月 発行)
 
 


2025年1月24日金曜日

日野町老ク連の広報紙最新号が発行されました。

◯日野町老人クラブ連合会の広報紙「 ひの長寿の友 」第97号が発行
 されました。

   下記からご覧になれます。   

     ⇒ <「 ひの長寿の友 」第97号  >      (令和7年1月1日 発行)    
 

2025年1月17日金曜日

高齢者相互支援活動研修会の開催について

◯令和6年度の高齢者相互支援活動研修会を下記のとおり開催します。

1 日  時  令和7年2月12日(水) 午後1時~3時30分 
            ※昼食・作品展示・交流は午前11時から
 
2 会  場  県立長寿社会福祉センター 大教室・研修室・調理室・会議室
         草津市笠山七丁目8-138
 
3 参 加  者   老人クラブの会員、役員等
 
4 内  容

 【第一部】

  ・講 演 「人生100年時代 人と地域をもっと元気に」
        講師:motto ひょうご 事務局長 栗 木    剛 氏

 【第二部】

  ・ワークショップ(次のどれかに参加)

   ①エクササイズ
   ②冷凍術講習
   ③脳トレ
   ④創作(押し花)
   ⑤防災講座
   ⑥歌声広場


2025年1月6日月曜日

新年のご挨拶

 


 

 

 

     

      滋賀県老人クラブ連合会会長 西 澤 基 治

 
 会員の皆様には、令和7年の新春を、すこやかにお迎えのこととお慶び申し上げます。
 
 日頃は、それぞれの地域において、同世代の仲間とともに、健康づくりやお互いを気遣い助け合う活動、また、安全で美しいまちづくりや地域の文化、伝統を次の世代に伝える活動などに積極的にお取り組みいただき感謝申し上げます。
 
 さて、近年、「人生100年時代」という言葉を頻繁に見聞きするようになりましたが、その言葉の背景には、年々平均寿命が延びて百歳まで生きることが特別なことではなく、自身の可能性として少し意識するようになってきた状況と、長くなった人生をいかにして健康で楽しく有意義に生きていくのかといった課題があるように思います。
 
 ところで、私たちの滋賀県は全国的に指折りの長寿県で他府県に比べて健康の質が高いと言われています。喫煙する人や塩分の摂取が少ないこともあって、全国的に重大疾病にかかる割合が低く、一人当たりの年間の医療費も全国で二番目クラスの少なさです。また、ボランティア活動、スポーツ、趣味などに取り組む人の割合も高く、全般的に元気な県民が多いと言われます。私たち老人クラブの活動は、まさに健康で元気に活躍できる高齢者を目指したものであり、その意味でも、長寿県実現に果たしてきた役割は少なくないと思います。しかし、健康づくりや生きがいづくり、孤立の防止、地域社会への貢献など、老人クラブの大切さはよくわかっていても、現状を維持することにご苦労いただいているのが実情ではないかと思います。
 
 高齢者同士が分かち合い、高め合い、支え合うことがますます大切になる長寿社会において、仲間が集う老人クラブはなくてはならないものです。引き続き、仲間の輪を広げる活動をはじめ、元気で魅力のある老人クラブづくりに努めなければならないと考えています。会員の皆様のご協力、ご活躍をお願い申し上げます。
 
 最後になりましたが、皆様のますますのご健勝とご多幸をお祈り申し上げ、年頭のご挨拶といたします。



2024年12月20日金曜日

米原市近江老ク連の広報紙最新号が発行されました。

◯米原市近江老人クラブ連合会の広報紙「ねんりんおうみ第97号が
 発行されました。 
  下記からご覧になれます。

     ⇒ <「ねんりんおうみ」第97号  >     (令和6年12月15日 発行)